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【インタビュー】創作、真っ只中!〜作る人たちは何を考えているのか〜
¥1,500
ジャンルの異なる4人のクリエイターへのインタビュー集。 編み物作家、イラストレーター、短歌ZINEクリエイター、作曲家の4人に「何を考えながら作っているか」をじっくり聞いた本です。 ジャンルが異なれば創作スタイルも異なる。4人の言葉が、できるだけそのままの温度で残るよう、対話の空気感を大切にしながらレイアウトしました。 創作や表現に興味がある方に是非読んでいただきたい本です。 既に活動されている方にとっては、(自分がそうであったように、)自身の創作や表現を振り返る一冊になるかと思います。 ■ 収録内容 ・インタビュー:じょんそん(編み物作家)さん ・インタビュー:プロペラ工房(イラストレーター)さん ・インタビュー:森崎とわ(ZINEクリエイター)さん ・インタビュー:こいけです。(作曲家)さん ・編集者コラム / エッセイ <商品仕様・情報> ジャンル:インタビュー集・エッセイ サイズ: A5サイズ ページ数: 本文72ページ(表紙除く) 表紙デザイン: プロペラ工房 価格:1,500円(税込) 発行日:2026年5月30日
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【短歌】今日はパスタを箸でいく
¥1,000
「短歌を詠んだら歌集を編もう。SPBS THE SCHOOL歌集編集ワークショップ[第2期]」を通じて出版した歌集です。かわいい短歌多め。 【掲載歌一例】 ・マッチングアプリのプロフ用写真今死んだなら遺影にもなる ・透明な布団にくるまるコートたち秋が明けたら起こすからね ・桃源郷という名前の居酒屋の裏で店員が叱られている ・5分前トイレであったおじさんにサインをもらう老若男女 詩歌の出店イベントで、一番手に取っていただけるZINEです。 文学フリマで「いま一周回ってきたんですけど、一番気になった一冊を買おうと思って」と、こちらをお買い上げいただいた方がいらっしゃいました。 <商品仕様・情報> A6(文庫本)サイズ、36ページ、53首。
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【短歌】僕が社会に馴染むまで
¥600
イラストレーターのプロペラさんとの共同作品です。 短歌にイラストをあわせて、新卒社会人の生活を表現しました。 【掲載歌一例】 ・鳩どもよパンを狙っているくせに知らん顔して距離を詰めるな ・重複をじゅうふくと読む人がいて試されているような感覚 出店すると、笑いながらサンプルを読んでくださる方が多いZINEです。 <商品仕様・情報> 2024/10/16(水)発行。B6サイズ、36ページ。15組の短歌とイラストを掲載。 短歌:奈々生ん、イラスト:プロペラ
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【エッセイ】ピーナッツの凸
¥600
文章を書けるようになったのはいつからだろう。 小学校の作文の授業で、一文字も書き出せなかった記憶がある。どこから何をすればいいかわからず、作文用紙を前に呆然とする時間が続いていた。 ----------------------- 【収録エッセイ】 ・文章を書く動機 ・犬はおしっこする時どんな気持ちなのか ・ピーナッツの凸 ・「奈々生ん」という名前 ・ハノイの雑談 ・狐の嫁入り ・カップ麺を食べながら残業する女の子 ・親子三代でバンドをやりたい <商品仕様・情報> 初のエッセイ集です。2025/10/12(日)発行。 文庫判(A6)、32ページ、8つのエッセイを収録。 ありがたいことに初刷分が完売しました。現在2刷版を販売しています(内容に変更ありません)。
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【オムニバス】「言葉」を6つの表現で
¥300
「言葉」をテーマにした作品集。イラストレーターとして活動するプロペラさんとの共同作品です。2人のクリエイターが「言葉」をテーマに6つの方法(短歌、エッセイ、音源、イラスト、漫画、考察文)で作品を制作しました。 言葉とは何か。制作を通して見えてきたものを、最後に振り返っています。 <以下、出店時のnoteより> 小学校低学年くらいの子がこのZINEに興味を示してくれた。本の中身をじーっと見つづけるので、どうしてこれが気になったのか聞いてみると、「『言葉』って書いてあるから」とのことだった。その子は自分の財布から100円玉をとり出して、この本を買っていった。お母さんが「今のあんたには難しいかもしれないけど、歳取ったらわかるようになるかもしれないじゃん」と言っていて、子どもの好奇心を大事にする、良い言葉だなと思った。 <商品仕様・情報> 文庫判(A6)、20ページ。2025/11/7(金)発行。
